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カテゴリー別アーカイブ: 日記

🎨🚧重機塗装② 再生・リメイク

皆さんこんにちは!

 

熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応している

岩津建装、更新担当の富山です。

 

 

 

🎨🚧重機塗装② 再生・リメイク

〜見た目だけじゃない「再生塗装」の価値〜

 

 

 

重機は常に過酷な環境で働いています🚜
土砂・雨風・紫外線・泥汚れ・油分…。こうした環境にさらされ続けることで、外装の劣化は避けられません。

塗装が色あせ、サビが出始めると「古びた印象」を与えてしまいますが、これは見た目だけの問題ではありません⚠️
塗膜が劣化すると、防錆機能が低下し、金属自体の寿命にも影響します。

そこで重要になるのが「再生塗装(リメイク塗装)」です🎨✨


🔧再生塗装は“延命工事”

 

再生塗装は単なる色の塗り直しではありません。
目的は「機械の寿命を延ばすこと」にあります。

工程としては👇

🧹 高圧洗浄で汚れ除去
🔩 ケレン作業でサビ除去
🛡 防錆下塗り
🎨 中塗り・上塗り
✨ 仕上げ確認

この下地処理こそが品質を左右します。
塗装の持ちを決めるのは、実は“見えない工程”です。


🏢企業イメージにも直結

 

重機は企業の「顔」でもあります👀
現場で目立つ存在だからこそ、状態は印象に直結します。

✔ 塗装が整った重機=管理が行き届いた会社
✔ 古びた重機=メンテナンス不足の印象

こうした印象は、元請けや顧客からの信頼にも影響します✨

近年は企業カラーで統一するケースも増え、ブランディングの一環として再生塗装を行う企業も増えています。


💰買い替えよりコスト効率が高い

 

新車重機の導入は高額です💴
一方、再生塗装ならコストを抑えつつ見た目と防錆性能を回復できます。

結果として、設備投資の最適化にもつながります。


👷‍♂️求職者の方へ

 

重機塗装は、機械を“蘇らせる仕事”です✨
完成後の変化が大きく、達成感があります。

塗装技術だけでなく、
👉 防錆知識
👉 材料選定
👉 下地処理技術
など専門性も身につきます。

手に職をつけたい方にとって、長く活かせる技術です💪


✅まとめ

 

重機の再生塗装は、

🎨 見た目改善
🛡 防錆保護
🏢 企業イメージ向上
💰 コスト最適化

を実現します✨

「塗る」ではなく「守る」ための塗装なのです。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

岩津建装は熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応しております。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

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岩津建装では、一緒に働いてくださる仲間を募集中です!

私たちが採用において最も大切にしているのは、「人柄」です。

ぜひ求人情報ページをご覧ください。皆さまのご応募を心よりお待ちしております!

 

 

 

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重機塗装① 建設機械の特徴

皆さんこんにちは!

 

熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応している

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重機塗装① 建設機械の特徴

〜過酷な現場に耐える塗装技術とは〜 🚜🟡🧱

 

 

 

ショベルカー、ブルドーザー、フォークリフト。
重機は、壊れることを前提に使われる機械と言ってもいいほど、
過酷な環境で働いています。

そのため、重機塗装には
乗用車やトラックとはまったく違う考え方が必要です。


🚜 重機は「塗膜が剥がれやすい」構造

 

重機が置かれる環境は、

  • 土・砂・砕石

  • 雨・雪・泥

  • 強い振動・衝撃

まさに塗装泣かせです。

アームやバケット部分は特に、

✔ 物理的な接触
✔ 摩耗
✔ 鉄同士の擦れ

が日常的に発生します。

そのため、
塗膜が剥がれやすく、錆びやすい構造になっています。


🧱 専用塗料が必要な理由

 

重機塗装では、

  • 高密着性

  • 高耐摩耗性

  • 防錆性能

を兼ね備えた専用塗料を使用します。

通常の自動車用塗料では、
数か月で剥がれてしまうこともあります。

塗料選びは、
「色」ではなく「用途」で決める。
これが重機塗装の基本です。


🔧 密着工程が耐久性を決める

 

重機塗装で最も重要なのが、
下地処理と密着工程です。

  • 徹底したケレン作業

  • 油分・汚れの除去

  • 専用プライマーの塗布

この工程を省くと、
どれだけ高価な塗料を使っても意味がありません。

重機塗装は、
8割が下地、2割が塗装とも言われます。


🟡 安全色・視認性も重要な役割

 

重機の色には意味があります。

  • 黄色

  • オレンジ

  • 明るい原色

これらは、
現場での視認性と安全性を高めるためです。

色がくすんだり剥がれたりすると、
事故リスクが高まることもあります。

塗装は、
見た目だけでなく命を守る仕事でもあるのです。


👷‍♀️ 求職者の方へ|重機塗装が教えてくれること

 

重機塗装の現場では、

✔ 下地処理の重要性
✔ 材料知識
✔ 耐久性を考える視点

が徹底的に身につきます。

派手さはありませんが、
**「本当に意味のある塗装」**を学べる仕事です。


🔚 まとめ

 

重機塗装は、

🚜 過酷な環境に耐える技術
🧱 専用塗料と下地処理
🛡️ 錆と劣化を防ぐ仕事

が求められる、現場直結型の専門技術です。

重機が動き続ける限り、
この仕事は決してなくなりません。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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トラック塗装の技術 〜大型車両ならではの難しさと、企業イメージを背負う仕事〜 🚚🎨🛠️

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トラック塗装の技術

〜大型車両ならではの難しさと、企業イメージを背負う仕事〜 🚚🎨🛠️

 

 

 

トラック塗装は、乗用車の塗装とはまったく別物と言っても過言ではありません。


サイズ、使用環境、求められる耐久性、そして「企業の顔」としての役割。
そのすべてが、トラック塗装を高度な専門分野にしています。


🚚 大型車両ならではの「塗装範囲」の広さ

 

トラック塗装でまず直面するのが、圧倒的な塗装面積です。

  • キャビン

  • 荷台

  • シャーシ周り

  • バンボディ側面

一台あたりの塗装範囲は、乗用車の何倍にもなります。

この広さゆえに、

✔ 塗りムラを出さない
✔ 色ブレを防ぐ
✔ 均一な膜厚を確保する

といった点が非常に難しくなります。

スプレーガンの動かし方、立ち位置、体の使い方。
全身を使って塗る仕事なのがトラック塗装です。


🎨 塗料選びが耐久性を左右する

 

トラックは、
雨・風・紫外線・泥・排気ガスといった
過酷な環境に常にさらされています

そのため、塗料には

  • 高耐候性

  • 高耐久性

  • 色あせにくさ

が求められます。

用途や走行環境によって、

✔ ウレタン塗料
✔ フッ素系塗料
✔ 防錆性能を高めた塗料

などを使い分ける必要があります。

「塗れる」だけではなく、
“なぜその塗料を選ぶか”を説明できる知識が重要です。


🛡️ 防錆処理はトラック塗装の要

 

トラックは金属部分が多く、
一度錆が進行するとダメージが大きくなります。

特に、

  • シャーシ

  • ボルト周辺

  • 溶接部

は錆びやすいポイントです。

塗装前のケレン作業(錆落とし)や、
防錆プライマーの選定・塗布は、
見えないけれど最重要工程です。


🏢 企業イメージを背負う「色」と「ロゴ」

 

トラックは単なる車両ではありません。
走る広告であり、企業の顔です。

  • コーポレートカラー

  • 社名ロゴ

  • 社是やキャッチコピー

これらを正確に再現することが求められます。

色のズレ、ロゴ位置のズレは、
企業イメージそのものを損なう可能性があります。

だからこそ、
トラック塗装には「美しさ」と「責任」が求められるのです。


👷‍♂️ 求職者の方へ|トラック塗装で身につく力

 

トラック塗装の現場では、

✔ 体力
✔ 集中力
✔ 段取り力
✔ チーム作業

すべてが求められます。

一台を塗り終えたときの達成感は大きく、
**「社会を動かす車両を支えている」**という実感が得られる仕事です。


🔚 まとめ

 

トラック塗装は、

🚚 大面積を均一に仕上げる技術
🎨 塗料選定の知識
🛡️ 防錆処理の確実さ

が求められる、プロフェッショナルな仕事です。

企業の信頼を背負って走るトラックを仕上げる。
それが、この仕事の誇りです。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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車の鈑金塗装② 大破修理の裏側

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車の鈑金塗装② 大破修理の裏側

〜事故車を“安全な車”として蘇らせる仕事〜 🚨🔩🛠️

 

 

 

事故で大きく損傷した車。
外から見ると「もう直らないのでは」と思われることもあります。

しかし、鈑金塗装の現場では、
**“直す”ではなく“安全な状態に戻す”**という考え方で修理を行います。

大破修理は、
鈑金塗装の中でも最も専門性が高い分野です。


🚧 大破修理で最も重要なのは「骨格」

 

事故で怖いのは、
見た目よりも車の骨格(フレーム)の歪みです。

骨格が歪んだままでは、

  • まっすぐ走らない

  • タイヤの摩耗が早い

  • 再度事故時に安全性が低下

といった重大な問題が起こります。


🧰 工程① 骨格修正作業

 

専用の修正機に車を固定し、
ミリ単位で歪みを測定します。

引っ張る力、方向、順番。
すべて計算しながら、
メーカー基準値に戻す作業です。

この工程は、
経験と理論の両方がなければできません。


🔩 工程② パネル交換・鈑金作業

 

骨格修正後、
損傷したパネルを修理または交換します。

交換する場合でも、

  • チリ(隙間)

  • 段差

  • 開閉具合

を細かく調整します。

ドアやボンネットは、
1mmのズレでも違和感が出るため、
職人の目と手が重要になります。


🎨 工程③ 色合わせの難しさ

 

大破修理では、
複数パネルを同時に塗装することが多くなります。

ここで求められるのは、

✔ 周囲との色なじみ
✔ 光の当たり方の再現
✔ 新旧パネルの違和感解消

単に同じ色を吹くだけでは、
修理跡は必ず分かってしまいます。


🛡️ 最終工程:安全確認と仕上げ

 

修理後は、

  • 走行チェック

  • ドア・各部の作動確認

  • 塗装状態の確認

を行い、
**「安心して乗れる状態」**であることを確認します。

見た目だけ直して終わり、
という仕事ではありません。


👷‍♀️ 求職者の方へ|大破修理が教えてくれること

 

大破修理では、

✔ 判断力
✔ 責任感
✔ チームワーク

が強く求められます。

一台の車を、
「もう一度安心して乗れる状態に戻す」
その達成感は、この仕事ならではです。


🔚 まとめ

 

大破修理は、
🚨 命を守る修理
🔩 高度な専門技術
🛠️ 職人としての誇り

すべてが詰まった仕事です。

鈑金塗装は、
単なる“修理”ではありません。
人の暮らしと安全を支える仕事です。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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車の鈑金塗装① 小傷修理の流れ

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車の鈑金塗装① 小傷修理の流れ

〜見えないところで積み重なる、職人の基本技術〜 🚗🎨🔧

 

 

 

車にできた小さなキズ。
ドアの線キズ、バンパーの擦り傷、クリア塗装の剥げ——
一見すると「少し直せば終わり」に思えるかもしれません。

しかし、鈑金塗装の現場では、
**小傷修理こそ“職人の腕が最もはっきり出る仕事”**だと言われます。

なぜなら、小さなキズほど「誤魔化し」が通用しないからです。


🚘 小傷修理は“元に戻す”仕事ではない

 

小傷修理の目的は、
「キズを隠すこと」ではありません。

✔ 元の形状
✔ 元の色
✔ 元の質感

**“何もなかった状態に戻す”**ことが求められます。

お客さまは修理後、
「どこを直したのか分からない」ことを期待しています。
その期待に応えるには、細部まで徹底した工程管理が欠かせません。


🔍 修理工程① 状態確認と下地づくり

 

まず行うのは、キズの状態確認です。

  • 塗装表面だけのキズか

  • 下地(鉄板・樹脂)まで達しているか

  • 歪みや凹みはないか

ここで判断を誤ると、
数か月後に塗装割れ・浮き・色ムラが発生します。

確認後、サンダーや手作業で塗装を剥がし、
塗料が密着できる下地をつくっていきます。


🧱 修理工程② パテ処理は“形をつくる作業”

 

パテは「穴を埋めるもの」ではありません。
形を再現するための材料です。

少し盛って、削って、また盛る。
この繰り返しで、元のボディラインを復元します。

ここで重要なのは、

✔ 手の感覚
✔ 光の反射
✔ 指先での微妙な凹凸確認

機械だけではできない、
完全に人の感覚に頼る工程です。


🎨 修理工程③ 塗装前処理と色合わせ

 

下地が完成したら、いよいよ塗装工程に入ります。

しかし、いきなり色は吹きません。

  • 脱脂

  • マスキング

  • サフェーサー処理

といった下準備を丁寧に行います。

特に難しいのが色合わせです。
同じ車種・同じ色でも、
年式・使用環境によって微妙に色が違います。

職人は経験をもとに、
塗料を何種類も配合しながら、
**「隣のパネルと違和感が出ない色」**をつくります。


🧑‍🎨 修理工程④ 塗装ブースでの仕上げ

 

塗装は、専用の塗装ブースで行います。

  • ゴミが入らない

  • 温度・湿度が管理されている

この環境がなければ、美しい仕上がりは不可能です。

スプレーガンの動かし方、距離、角度、スピード。
すべてが仕上がりに直結します。

最後にクリア塗装を施し、
乾燥後に磨き上げて完成です。


👷‍♂️ 求職者の方へ|小傷修理で身につく力

 

小傷修理は、派手さはありません。
しかし、

✔ 下地づくりの重要性
✔ 塗装の基本
✔ 仕上がりを見る目

すべての鈑金塗装の基礎が詰まっています。

ここを丁寧にできる人は、
必ず大きな修理も任されるようになります。


🔚 まとめ

 

小傷修理は、
🚗 鈑金塗装の“基本”であり
🎨 職人の“誠実さ”が最も表れる仕事です。

見えない工程を大切にできる人こそ、
本物の鈑金塗装職人になれます。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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下地処理が9割 🔧🧼 良い塗料より、正しい下準備

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下地処理が9割 🔧🧼

良い塗料より、正しい下準備

― 剥がれない塗装の本当の理由 ―

 

 

 

「高い塗料を使えば、10年・15年もつ」
塗装の相談を受けていると、こうした声を本当によく聞きます。

しかし、現場を知る職人の答えははっきりしています。

👉 それは半分正解で、半分は間違い

どれだけ高性能な塗料を選んでも、
下地処理が不十分なら、塗膜は確実に裏切ります。

塗装工事の耐久性・美観・コストパフォーマンスを決める最大要因――
それが 下地処理 です。


🧱 なぜ「下地処理が9割」と言われるのか

 

塗装とは、
塗料を“くっつける工事” です。

  • 下地が汚れている

  • 劣化している

  • 水分を含んでいる

こうした状態では、
塗料は本来の性能を発揮できません。

どんなに高性能な塗料でも、

❌ 密着できない
❌ 塗膜が浮く
❌ 内部から劣化が進む

という結果になります。

だから職人はこう言います。

👉 「塗る前が9割。塗る作業は“仕上げ”にすぎない」


🧼 高圧洗浄|汚れを落とすのではない

 

高圧洗浄というと、
「表面をきれいにする作業」
だと思われがちですが、それはほんの一部です。

高圧洗浄の本当の目的

  • 長年蓄積した汚れ

  • コケ・藻・カビ

  • 劣化した旧塗膜

  • 粉状に劣化した塗膜(チョーキング)

これらを 完全に除去すること が目的です。

表面に残ったわずかな汚れでも、

❌ 塗料が直接下地に接触しない
❌ 密着力が大きく低下
❌ 数年で膨れ・剥がれが発生

というトラブルにつながります。


💧 洗浄不足が招く“数年後の後悔”

 

実際の現場では、

  • 「見た目はきれいだった」

  • 「洗浄時間が短かった」

こうした工事ほど、
3〜5年で不具合が出るケースが多い のが現実です。

高圧洗浄は、

👉 時間・水量・圧力を惜しまないこと

これが、長持ち塗装の第一条件です。


🔨 ケレン作業|地味だが最重要工程

 

ケレン作業は、
塗装工事の中でも特に 職人の差が出る工程 です。

ケレンで行うこと

  • サビの除去

  • 浮いた旧塗膜の除去

  • 表面の目荒らし(足付け)

特に金属部では、

👉 ケレンの出来=塗装寿命

と言われるほど重要です。


⚙️ 金属部は「サビとの戦い」

 

鉄部・トタン・金属屋根などは、

  • 一度サビが進行すると

  • 内部から塗膜を押し上げ

  • 表面塗装だけでは止まりません

 

だからこそ、

  • 手作業

  • 電動工具

  • 状況に応じたケレン方法

を使い分け、
“塗れる状態”まで戻す 必要があります。


👀 見えない部分ほど手を抜かない

 

ケレンは、

  • 体力がいる

  • 時間がかかる

  • 見た目では伝わりにくい

工程です。

しかし、ここを怠れば、

❌ 数年で再塗装
❌ 結果的にコスト増
❌ 施主の信頼低下

につながります。

👉 本物の職人ほど、ケレンに時間をかけます。


🛡️ 養生|塗らないところを守る仕事

 

養生は、
「塗装のための準備」であり、「施主への配慮」 でもあります。

養生対象の例

  • 窓・ドア・サッシ

  • エアコン室外機

  • 車・自転車

  • 植栽・外構

 

雑な養生は、

  • 塗料の飛散

  • 清掃トラブル

  • 仕上がりの雑さ

につながります。


🎯 養生の丁寧さ=会社の姿勢

 

養生が丁寧な現場は、

  • 工程管理がしっかりしている

  • 他の作業も丁寧

  • クレームが少ない

という傾向があります。

👉 「養生を見ると、その会社の仕事が分かる」
これは現場あるあるです。


⚠️ 下地処理を省くとどうなる?

 

下地処理を省いた工事では、

  • 1〜3年で塗膜剥離

  • 部分補修では対応不可

  • 再塗装で二重コスト

という事態が起こります。

一見安く見える工事ほど、

👉 下地処理が削られている

これは業界の厳しい現実です。


💼 求職者向け|下地処理は“職人の基礎力”

 

下地処理の現場では、

  • 体力

  • 集中力

  • 丁寧さ

  • 根気

が自然と鍛えられます。

派手さはありません。
ですが――

👉 ここを真面目にやれる人は、必ず伸びる。

塗装職人としての「基礎体力」は、
すべて下地処理で身につきます。


📝 まとめ

 

塗装工事とは、

  • 塗る作業が主役ではない

  • 見えない工程が価値を決める

  • 下地処理が結果を左右する

仕事です。

高い塗料より、
派手な仕上がりより、

👉 正しい下準備

これを積み重ねた塗装だけが、

  • 剥がれない

  • 長持ちする

  • 信頼される

工事になります。

下地処理を制する者が、塗装を制する。
それは現場が何十年もかけて導き出した、揺るがない真実です。

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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屋根塗装の重要性 🏠☀️ 屋根は家を守る“最前線”

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屋根塗装の重要性 🏠☀️

屋根は家を守る“最前線”

― 雨・紫外線・熱から建物を守るために ―

 

 

 

外壁よりも過酷な環境にさらされている場所、それが屋根です。
日常生活ではなかなか意識されませんが、屋根は365日、休むことなく

  • 強烈な紫外線 ☀️

  • 雨・雪・風 🌧️❄️

  • 夏の高温、冬の低温 🌡️

を直接受け続けています。

屋根塗装は「見た目をきれいにする工事」ではなく、
👉 建物の寿命を左右する“防御工事”
なのです。


🧱 屋根が劣化すると何が起きるのか?

 

屋根塗装が劣化すると、次のような症状が現れます。

  • 色あせ・ツヤ消失

  • 塗膜のひび割れ

  • コケ・藻の発生 🌿

  • 金属屋根のサビ

  • スレート屋根の割れ・反り

 

これを放置すると、

❌ 防水性の低下
❌ 雨水侵入
❌ 野地板や下地の腐食
❌ 大規模修繕が必要

という負の連鎖が始まります。

屋根塗装は、
「傷んでからやる」ものではなく
👉 傷む前に守るための工事です。


🎨 屋根塗料の種類と特徴

 

☀️ 遮熱塗料

 

  • 太陽光を反射し、屋根表面温度を低減

  • 夏場の室内温度上昇を抑制

  • エアコン負荷軽減・省エネ効果

特に金属屋根との相性が良く、
暑さ対策を重視する住宅におすすめです。


🧊 断熱塗料

 

  • 塗膜内に特殊セラミックを含有

  • 夏は熱を遮り、冬は熱を逃がしにくい

  • 年間を通じて快適性向上

体感効果を重視する方に選ばれています。


🛡️ 高耐久塗料(フッ素・無機)

 

  • 耐候性・耐紫外線性が非常に高い

  • メンテナンスサイクルを長くできる

  • 初期費用は高めだが長期的にコスパ良好

「次の塗り替えをできるだけ先にしたい」
そんな方に向いています。


🏠 屋根材別|塗装の注意ポイント

 

🔩 金属屋根(トタン・ガルバリウム)

 

  • サビ対策が最重要

  • ケレン(下地処理)が仕上がりを左右

  • 遮熱塗料との相性◎

👉 下塗りの防錆性能が命です。


🪨 スレート屋根(コロニアル)

 

  • 吸水性が高く劣化しやすい

  • 下塗りを省くと早期剥離の原因

  • 縁切り処理が必須

👉 見た目以上に“技術差”が出る屋根です。


💼 求職者向け|屋根塗装は「判断力」が育つ仕事

 

屋根塗装の現場では、

  • 屋根材の状態を見極める力

  • 塗料選定の知識

  • 天候判断

  • 安全管理意識

が自然と身につきます。

高所作業だからこそ、
👉 責任感とプロ意識が磨かれる
分野です。


📝 まとめ

 

屋根塗装は、

  • 建物を雨と紫外線から守る

  • 室内環境を快適に保つ

  • 大規模修繕を防ぐ

ための、最重要メンテナンス工事

屋根を制する者が、
👉 住まいの寿命を制する
と言っても過言ではありません。

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

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外壁塗装の基本 ― 美観と耐久性を守る“プロ品質の外壁塗装”とは? 🏠✨

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外壁塗装の基本

― 美観と耐久性を守る“プロ品質の外壁塗装”とは? 🏠✨

 

 


◆ 外壁塗装は「建物を守る大切な工事」

 

外壁塗装は、単に色を変えるだけの工事ではなく、
雨・紫外線・風・湿気・凍結から建物を守るための重要なメンテナンスです。

放置すると
・ひび割れ
・雨漏り
・外壁材の腐食
・断熱性能の低下
につながるため、10年前後での塗り替えが推奨されています。


■ STEP① 外壁の状態調査 🔍

 

まずは現状を正確に把握します。

◆ 主なチェック項目

✔ チョーキング(壁が白く粉を吹く)
✔ ひび割れ(ヘアークラック・構造クラック)
✔ 塗膜の剥がれ
✔ コケ・藻・カビ
✔ 雨筋汚れ
✔ シーリングの割れ・痩せ
✔ サッシまわりの漏水リスク

現地で撮影しながら説明するため、
お客様も「どこが悪いか」がしっかり把握できます。


■ STEP② 高圧洗浄 💦

 

外壁表面に付着した
・埃
・汚れ
・油分
・カビ
・古い塗膜
を、高圧洗浄機で一気に落とします。

洗浄の丁寧さ=塗膜寿命に大きく影響します。


■ STEP③ 下地補修・シーリング工事 🧱

 

外壁は細かい傷や劣化が必ずあるため、
塗る前に補修が必要です。

◆ 主な補修

・ひび割れ(クラック)補修
・サッシまわりのシーリング打ち替え
・古いシーリングの撤去
・欠損部の補修
・外壁材の浮き・割れの調整

ここを手抜きすると、雨漏りや早期劣化の原因に…。

当社では “塗る前が最重要” の意識で、徹底して丁寧に仕上げます。


■ STEP④ 塗料選びは建物の環境に合わせる 🎨

 

外壁塗料は多種多様です。

◆ 主な塗料比較

シリコン塗料
→ コスパが良く人気

ラジカル制御塗料
→ 劣化しにくく近年の主流

フッ素塗料
→ 長寿命・耐候性が非常に高い

無機塗料
→ 最高級クラスの耐久性

◆ 選ぶ基準

✔ 立地(海沿い・山間部・日当たり)
✔ 外壁材の種類
✔ 予算
✔ 将来のメンテナンス周期

「ただ高い塗料を選べばいい」というわけではなく、
建物に合った塗料を選ぶことが最重要です。


■ STEP⑤ 下塗り → 中塗り → 上塗りの3回塗り 🖌✨

 

外壁塗装は基本的に3回塗りです。

● 下塗り

密着性を高める“土台作り”。
この工程が甘いと剥がれの原因になります。

● 中塗り

色付けの1回目。塗膜の厚みを均等に出します。

● 上塗り

最終仕上げ。
ツヤ・色ムラ・保護性能を最大限に引き出します。


■ 【求職者向け】外壁塗装は“技術の土台”が全部身につく 👷‍♀️🔥

 

外壁塗装は、職人として成長するための最高の教材です。

◆ 学べるスキル

・ローラー・刷毛・吹付の使い分け
・季節・湿度を考えた施工判断
・塗料の希釈や材料配分
・足場作業の基本
・養生技術
・下地補修の知識
・仕上げのこだわり方

建築塗装を極めた職人は
**どの塗装分野でも通用する“強い職人”**になれます。


✔〈まとめ〉

 

外壁塗装は
診断 → 洗浄 → 補修 → 3回塗り
という一連の流れを丁寧に行うことで、建物の寿命を長く保つ大切な工事。

当社では、
“美観・耐久性・仕上がり” のすべてにこだわり、
長く安心して住める住環境を提供します。

 

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

岩津建装は熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応しております。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

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岩津建装では、一緒に働いてくださる仲間を募集中です!

私たちが採用において最も大切にしているのは、「人柄」です。

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岩津建装が選ばれる理由 ― 建物も車も重機も「全部まとめて任せられる」塗装会社へ 🚗🏠🛠️

皆さんこんにちは!

 

熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応している

岩津建装、更新担当の富山です。

 

 

12月に入り、街の空気も一段と澄んで冬の訪れを感じる季節となりました。
何かと慌ただしい時期ですが、皆さまどうぞお身体に気をつけてお過ごしください。

 

 

今月からブログ更新を頑張っていきます!

 

 

 

岩津建装が選ばれる理由

― 建物も車も重機も「全部まとめて任せられる」塗装会社へ 🚗🏠🛠️

 


◆ はじめに

 

「外壁だけ」「車だけ」「重機だけ」——
一般的には塗装会社はどこかひとつの分野に特化していることが多い中、私たちは “建物 × 車 × 重機 × 設備” のすべてに対応できる総合塗装会社 です。

この幅広さは業界でも珍しく、お客様からの信頼が厚い理由のひとつ。
加えて、専門知識を持つ職人が分野ごとに在籍しているので、どの塗装でも高い品質をお届けできます。


■ Point 1:幅広い分野に対応できる「総合力」🔥

 

🏠 建物塗装

・外壁
・屋根
・付帯部(破風、雨樋、シャッターなど)
築年数や劣化具合に合わせた下地処理と塗料選定で、美観と耐久性を高めます。

🚗 車両・鈑金塗装

・小傷補修
・大破修理
・色合わせ(調色)
車の塗装は繊細な仕上げが命。鏡のような光沢を生み出す技術に自信があります。

🛠️ 重機・大型設備塗装

・ショベルカー
・ブルドーザー
・フォークリフト
・工場用大型機械
重機は劣化スピードが早いため、防錆と耐久性を重視した塗膜設計を行います。

📦 企業案件(倉庫・鉄骨・配管)

工場や公共施設の大規模塗装にも対応可能です。


■ Point 2:業者を分ける必要がない “ワンストップ対応” ✨

 

通常なら
「外壁塗装は建築会社へ」
「車の修理は鈑金工場へ」
「重機の塗装は専門工場へ」
と依頼先がバラバラですが、当社なら 全部1社で完結

✔ 手間が減る

✔ スケジュール調整が楽

✔ コストも抑えやすい

✔ 仕上がりの統一感も出せる

お客様から最も喜ばれるメリットです。


■ Point 3:下地処理の丁寧さが “仕上がりを決める” 🧱✨

 

塗装の品質は、実は「塗る前」でほぼ決まります。

🔨 代表的な下地処理

・高圧洗浄
・ケレン(サビ落とし)
・パテ処理
・研磨・足付け
・シーリング補修
・表面の平滑化

これらを省くと、どれだけ良い塗料でも劣化が早くなります。
当社では “やりすぎなくらい丁寧” と言われるほど、下地処理を徹底しています。


■ Point 4:素材ごとの塗料選びに徹底したこだわり 🎨

 

塗装対象は、以下のように多種多様です。

・モルタル
・サイディング
・ALC
・鉄
・アルミ
・FRP
・ABS樹脂
・鋼板

素材によって、使える塗料・使えない塗料があり、相性を間違えるとすぐ剥がれてしまいます。

🔍 当社のこだわり

✔ 素材に合った下塗り材
✔ 塗膜の厚みを適切にコントロール
✔ 仕上がりと耐久性能を重視

“長く持つ塗膜” を作ることで、
お客様の満足度と資産価値を守ります。


■ Point 5:職人としても魅力的な環境(求職者向け)👷‍♂️🔥

 

当社では、建築・車両・重機などの幅広い塗装技術が身につくため、
職人にとってスキルアップのスピードが非常に早いのが特徴です。

● こんな技術が身につく

・足場作業・高所作業
・外壁塗装の基本
・吹付・ローラー・刷毛の使い分け
・パテ成形
・調色(車両特有の技術)
・重機塗装の分解・組立
・防錆塗装
・耐熱塗装、工業用塗料の扱い

● 将来のキャリアにも強い

・建築塗装のプロ
・自動車塗装のプロ
・重機塗装のプロ
・オールラウンド職人
どの方向にも伸びられる、非常に大きなメリットがあります。


✔〈まとめ〉

 

当社は
「任せられる幅の広さ × 技術の高さ × 丁寧な下地処理」
で選ばれる総合塗装会社です。

お客様には“便利さと安心”を、
職人には“成長し続けられる環境”を提供します。

 

 

 

次回もお楽しみに!

 

 

 

岩津建装は熊本県熊本市を拠点に塗装工事を専門としながら、外壁の補修や下地処理、雨樋や屋根の交換、足場の設置、クロス工事、防水工事、左官工事といった工程も自社で一貫して対応しております。

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今後ともよろしくお願いします。